こんばんは
かいじ117号です。
今日は入線日記262で紹介したN101編成です。
183・189系長ナノN101編成国鉄色こちらの編成は友人に売却しましたがお借りする機会がありましたので再度UPしたいと思います。友人所有の車両は軽めのウェザリングしてありますのでいろいろと見ていきたいと思います。
先頭車、扉周りです。やはり黒でラインを際立たせると立体感がでますね。うちの車両も一部やってみたい気もするのですがなかなか行動できません。見た目もいいですが車両が生き生きしてるように見えます。
信濃路車両区(しなのじしゃりょうく)と趣味部屋のブログ統合しました。メインは鉄道模型の入線記録とKATO・TOMIX・MICRO ACEの発売情報です。実車もたまには登場します。バスやミニカーなど他の話題も多々入りますがよろしくお願いします。コメントはどなた様も歓迎します!
こんばんは
かいじ117号です。
今日は入線日記262で紹介したN101編成です。
183・189系長ナノN101編成国鉄色こちらの編成は友人に売却しましたがお借りする機会がありましたので再度UPしたいと思います。友人所有の車両は軽めのウェザリングしてありますのでいろいろと見ていきたいと思います。
先頭車、扉周りです。やはり黒でラインを際立たせると立体感がでますね。うちの車両も一部やってみたい気もするのですがなかなか行動できません。見た目もいいですが車両が生き生きしてるように見えます。
こんばんは
かいじ117号です。
入線日記262
TOMIX 98930 【限定品】JR 183・189系電車(N101編成・復活国鉄色)セット
編成図
直江津⇦ クハ183-1525 モハ189-28 モハ188-28 モハ189-37 モハ188-37 クハ183-1528 ➡長野・松本
N101編成は晩年の国鉄色も入線しています。快速「妙高」が装着済みで「快速」が付属していました。「妙高号」の末期は朝一番に直江津から長野に向かう列車のみが快速でそれ以外の列車は普通「妙高号」となっていましたね。
N101編成は国鉄色復活後は長野県周辺にいませんでしたので目撃回数は少ないです。中央本線でたまたま見たムーンライト信州の送り込み回送と上田駅で見た2回しか目撃できません。2回とも回送でしたので営業運転は一度も見ないまま終了してしまいました。
付属品も取り付けていませんがいつもの場所で『実車ガイド』
1831000系は1974(昭和49)年に登場した直流形特急電車です。189系は1975(昭和50)年に1831000系を元に、信越本線の横川~軽井沢間の碓氷峠でのEF63形電気機関車との協調運転に対応する車両として開発された直流特急電車です。各系とも登場以来、直流特急電車の主力として運用され、JR化後も更新工事などを受け活躍しました。現在は後継車両の登場によって、多くの車両は運用から外れ、臨時列車を中心に使用されており、唯一の定期運用は、長野総合車両センターの「妙高号」のみで、同センターには、N101~104の4編成が所属しています。そのうちN101編成は183系・189系による混成編成で、両先頭車はATC装備により側面窓が一部異なるクハ1831500形となっており、特に長野寄りのクハ1831528は前面飾り帯が低い位置となっている点が特徴です。
製品は、長野総合車両センター所属のN101編成で、通称❝あさま色❞から2012(平成24)年に国鉄色に変更された後の姿がプロトタイプとし、側面帯や飾り帯の違いなどを的確に再現したモデルとなっています。

こんばんは
かいじ117号です。
入線日記225
TOMIX 92876 JR183・189系電車(N101編成・あさま色)セット
編成図
長野⇦クハ183-1528 モハ188-37 モハ189-37 モハ188-28 モハ189-28 クハ183-1525➡直江津
鎌倉・磯子⇦ 特急「はまかいじ」 ➡松本
2014年9月発売品
快速「妙高」で何回も利用したN101編成です。土休日には、特急「はまかいじ」2号・3号として鎌倉や磯子まで走行していた時期もありますが数年で廃止されてしまいました。ダイヤ的にも普通列車の所要時間に近いようなゆったりした時間設定だったのでかなりの時間がかかっていた記憶があります。
当鉄道では特急「はまかいじ」に設定ました。
N101編成は特急「はまかいじ」に使用するため両端が183系1500番台となっています。こちら側の先頭車はクハ183-1528となっており前面飾り帯が低い位置となっていてグリーンの塗装の中です。『実車ガイド』
1831000系は1974(昭和49)年に登場した直流形特急電車です。189系は1975(昭和50)年に1831000系を元に、信越本線の横川~軽井沢間の碓氷峠でのEF63形電気機関車との協調運転に対応する車両として開発された直流特急電車です。各系とも登場以来、直流形特急電車の主力として運用され、JR化後も更新工事などを受け活躍しました。現在は後継車両の登場によって、多くの車両は運用から外れ、臨時列車を中心に使用されており、唯一の定期運用は、長野総合車両センターの「妙高号」のみで、同センターには、N101~104の4編成が所属しています。その内のN101編成は183系・189系による混成編成で、両先頭車はATC装備により側面窓が一部異なるクハ1831500形となっている点が特徴です。
製品は、長野総合車両センター所属のN101編成で、ライトグレーをベースにアイビーグリーンとフォギーグレーを配した通称❝あさま色❞時代をプロトタイプとし、側面窓や飾り帯の違いなどを的確に再現したモデルとなっています。
※2014年9月時点、2021年現在運行は終了しています。
こんばんは
かいじ117号です。
入線日記222
TOMIX 98901【限定品】 JR 189系電車(日光・きぬがわ)セット
編成図(⇦6号車 1号車➡)
クハ189-511 モハ188-43 モハ189-43 モハ188-45 モハ189-45 クハ189-2
河口湖⇦ ホリデー快速河口湖号 ➡大宮
新宿⇦ 特急「日光・きぬがわ」 ➡日光・鬼怒川温泉
この新塗装になってからしばらくは「ホリデー快速河口湖3号・4号」で使用されていましたがそれも最初だけでした。後年は定期の代走と臨時「日光・きぬがわ」に充当されていました。
当初、189系彩野新塗装はマイクロエースの旧製品を導入していましたがTOMIX製に置き換えました。トタ車に付属していたホリデー快速河口湖も今度装着してみようとおもいます。
『実車ガイド』
189系は1978(昭和53)年に登場した直流形特急電車です。同形は1831000系を基に開発され、信越本線の横川~軽井沢間の碓氷峠でのEF63形電気機関車との協調運転に対応した車両となっていました。主に上野~長野・直江津間の特急「あさま」として活躍しました。
2003(平成15)年に、余剰となっていた189系6両を、観光用車両としてリニューアル改造し、「彩野」という愛称が付けられ、臨時や団体列車での運転を開始しました。2006(平成18)年には、東武鉄道直通特急用の485系の予備車となり、直通運転用機器の搭載と共に塗装も東武鉄道の優等列車に準じたものに変更されました。特急「日光」「きぬがわ」を始め臨時列車などで活躍し、2011(平成23)年に後継となる2531000系の登場で、運用から離脱しました。
製品は、特急「日光」「きぬがわ」用として塗色変更された後の姿をプロトタイプとし、各車両とも細部にいたるまで的確に再現したモデルとなっています。
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