こんばんは
かいじ117号です。
今日は自宅近くの踏切へE217系を見に行ってきました。いつもどおり18時45分前後の通過でしたが今日はスピードが速かったです。今回は付属編成が2編成の8両です。
2021年10月6日 田沢~明科間 18時46分頃EF64-1030 + E217系 Y114編成+Y123編成
よろしければ↓をお願いいたします。
鉄道コム 信濃路車両区(しなのじしゃりょうく)と趣味部屋のブログ統合しました。メインは鉄道模型の入線記録とKATO・TOMIX・MICRO ACEの発売情報です。実車もたまには登場します。バスやミニカーなど他の話題も多々入りますがよろしくお願いします。コメントはどなた様も歓迎します!
おはようございます。
かいじ117号です。
鉄道コム
鉄道コム こんばんは
かいじ117号です。
今月も月末までの出荷予定が更新されています。
追記
台湾高鐵が28日出荷となりました。また、引退3月で引退が発表された「とれいゆつばさ」は30日出荷となりました。
新製品
10月5日出荷
10-1542 ICE4(グリーン帯)基本セット(4両) 16830円
10-1543 ICE4 増結セットA(3両) 11000円
10-1544 ICE4 増結セットB(5両) 18700円
10月19日出荷
23-401 STEAMで深まる Nゲージ高圧鉄塔キット 1980円
25-923 STEAMで深まる Nゲージ赤い電車キット 4620円
25-924 STEAMで深まる ナローゲージ箱トロ 真ちゅうはんだ付けキット 12650円
10月26日出荷
10-1396 521系(3次車)2両セット 10890円
10-1614 E257系2500番台「踊り子」 5両セット 19800円
10月出荷予定
10-017 スターターセット ICE4 24420円
24-410 日本の草はら 老緑(おいみどり) 440円
再生産
10月5日出荷
10-1512 ICE4 7両基本セット 27500円
10月19日出荷
10-1479 485系200番台 6両基本セット 19580円
10-1129 485系後期形 2両増結セット 4180円
4556 サハ481 初期形 2200円
4570 サロ481 後期形 1870円
11-328 トレインマーク変換装置 485系200番台用(国鉄・イラスト) 1760円
10月28日出荷
10-381 【特別企画品】北越急行 681系2000番台<スノーラビットエクスプレス> 9両セット 24750円
23-503 U41A形コンテナ(日産陸送)3個入 1980円
10-1476 台湾高鐵 700T 6両基本セット 25300円
10-1477 台湾高鐵 700T 6両増結セット 16500円
ホビーセンターカトー(一部)
再生産
10月2日発売
28-902-1 電動ポイント 6番左<白い枕木> 2420円
28-903-1 電動ポイント 6番右<白い枕木> 2420円
28-905-1 曲線線路R718-15°<白い枕木>(4本入) 935円
10月30日発売
10-937 E3系700番台 山形新幹線「とれいゆ つばさ」タイプ 6両セット 20680円
Z04-9367 電連・連結器カバー(285系) 660円
最後までご覧いただきありがとうございます。
よろしければ↓をお願いいたします。
にほんブログ村

こんばんは
かいじ117号です。
入線日記239
TOMIX 92950 【限定品】JR EF81・24系25形特急寝台客車(夢空間)セット
編成図
セット内容➡EF81 カニ24-500 オハネフ25-200 オハネ25-100 オロネ25-901 オハフ25-901 オシ25-901
TOMIX編成例
夢空間北斗星(2002年ころ)
上野⇦オシ25-901 オハフ25-901 オロネ25-901 オハネフ25-200カニ24-500 オハ25-500 オロネ25-500 オロハネ25-500 オロハネ24-550 カニ24-500 EF81-98➡札幌
下線は92756 JR24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様Ⅱ)セットを使用
北斗星トマムスキー(1991年ころ)
上野⇦オシ25-901 オハフ25-901 オロネ25-901 オロネ25-500 オロハネ24-550 オハネフ25-200 オハネ25-100 オハネ25-100 オハネ25-0 オハネフ25-0 カニ24-500 EF81 98➡トマム
上諏訪開業100周年記念 夢空間展示・見学会(2005年10月22日)
茅野⇦EF64-36 カニ24-507 オハネ25-228 オロネ25-901 オハフ25-901 オシ25-901➡下諏訪
2007年発売品
夢区間が入線しています。こちらのセットは初回生産時にEF81もセットになった限定品でEF81はナンバーが選択式で付属していますが流れ星の位置が低い98号機仕様となっています。何度か目撃したり、展示会では車両の内部も見学しましたが乗車は一度もしないまま引退してしまいました。
『実車ガイド』
1988(昭和63)年3月の青函トンネル開業を機に運転を開始した、上野ー札幌間の寝台特急「北斗星」は、その豪華な設備とサービスにより「旅そのものを楽しむ列車」として広く一般に受け入れられ、好調なスタートを切りました。これを受け、さらなる利用拡大を目的に、JR東日本が次世代の寝台特急用客車として試作した車両が「夢空間」です。
「夢空間」は。食堂車としては初めて編成端に連結されることを前提とした展望ダイニングカー、オシ25 901と、バーカウンターやピアノを備えたラウンジカー、オハフ25 901、および「デラックススリーパー」と称する、1両に2人用個室が3室という贅沢な造りのA寝台車オロ25 901の3両です。「夢空間」新製にあたっては、有名デパートがインテリアを担当、いずれもヨーロッパの車両を思わせる豪華な装飾が施されています。また、外観についても各車両独自の塗色・デザインが採用され、従来のイメージを大きく変えることに成功しています。
「夢空間」3両は、1988(昭和63)年3月に新製された後、まず横浜博覧会の会場に展示され、同年10月より営業運転を開始、「北斗星」用車両と連結し、「夢空間北斗星」や「北斗星トマムスキー」、「夢空間わくら」などの臨時列車を中心に活躍しています。
製品は、この「夢空間」3両の個性あふれるフォルムを的確にスケールダウン、また、牽引機として「北斗星」専用塗色のEF81形のうち、他と塗色パターンが僅かに異なる98号機を加えたセットとなっています。